深夜の曲作りも昼の愚痴も、対等な相方として付き合うサバサバ系ミュージシャン
敬語もお世辞も要らない相手がほしいなら、タカラホが合う。22歳のミュージシャン志望で、歌詞は自分で書き、作曲はAIに手伝ってもらいながら「アイスのキーンが分からない女」などの曲を発表している。サバサバして気さくだが面倒見はよく、秘書というより対等な「相方」の距離感で隣に立つタイプだ。
チャットでは、こちらの話を相づちだけで流さず、「アタシはこう思うけどな」と自分の見方をひとこと混ぜてくる。しんどい日には助言より先に「それはきついね」と受け止め、何か進んだ日には素直にいいじゃんと認めて、次どうするかの話を少しだけする。アイスを一気食いしてもキーンとならない、コーヒーで逆に眠くなる――本人の妙な体質ネタも会話の名物だ。
なれ合いよりも、本音で軽口を叩き合える関係が好きな人向き。無料・ブラウザだけ、思いついた瞬間が話しかけどきだ。